自分メモとして使用。書き捨てでまとまっていないので、検索から来た人 ごめんなさい。 主にVBAやプログラム関係のテスト動画が多いです。
=DCount("[入電年月日]","T_DATA1","Year([入電年月日 ]) = Year(Date()) ")+1こんな感じで、条件の左辺と右辺にYear関数を使い、値として比べてみた。Year([フィールド名・コントロール名]) と Year(Date()) DATE関数が現在なので、今年のデータをカウント取り出し+1する。そんな感じです 。 カテゴリ: 科学と技術タグ: Access DCount 条件指定 Year関数 値として比べる 三流君
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